Aide-Memoire

主に僕の日常。

2018091101

今日も集中講義。

GD中の自分の指摘を講評で誉められたけど嬉しさは皆無だった。

むしろ虚無だよね。

誉められて虚無とか何事。

僕の心、生きてますか?

 

時と場合によって言い方を選ぶ必要があるけど、言いたいことは言っていくスタイルに変わってきた気もする。

そこに遠慮なんかいらん。

 

男6人が固まって食う昼食とか大学1年生かよ。

 

まだまだ色々なことに恐れを抱いている自分がいて、そのことに自覚があるから僕はまだまだ変化しそう。

 

Aという姿は確かに自分の一面ではあるんだけど、それが全てではない。

とでも言おうか。

僕も一応人間だから、Aという側面もあればBという側面もある。

他にもきっと色々な側面があって自分を構成しているんだと思う。

理想とする姿はあるし、こうなりたいと思う自分は勿論あるけど、本当にそうなるのが幸せなのか、自分にとって望ましいことなのかをもう少し真剣に考えてもいいのかもしれない。

 

追いかけているうちは、本当に欲しいものは自分の手に入らない。

親にそう言われたけど、自分が欲しいものを追いかけずにどうやって手に入れるのだろうか。

追いかけたって手に入るとは限らないのに。

良くも悪くも、余裕が必要ということなんだろうか。

昔の自分に戻ることには嫌悪感しかないんだが。

というか昔の自分"のような存在"にはなれても、昔の自分には戻れないよね。

 

何も思わず、何も感じなければいい。

そんなことはまぁ難しいですな。

 

心を無にして生きていきたい。