Aide-Memoire

主に僕の日常。

2018092102

客観的に見れば「そりゃそうだよな、わかるわ」と言えることでも、余裕が無いときは主観でしか物事を見られないが故に敵対視してしまうことがある。

この事は特定人に限らず、日常の中に往々として散在するものなのではなかろうか。

 

という経験があった。

もう少し余裕を持って暮らしたいな。

僕は僕に魅力があるとは微塵ほどにも感じていないので、自己実現によってでしか魅力を身につけることができないと思っている。

でもこの考え方もきっと改める必要があるし、何をもって魅力的な自分と呼ぶのか要件が明確でない。

 

文がうまく書けないや。

暫定でここまで。