Aide-Memoire

主に僕の日常。

2018101701

生きる理由を外に求めるからしんどいのでは、という話。

この為に生きている、と堂々と胸張って言える何かがある訳でもないし、丁寧に考えてみれば生きる理由なんてないのではという説が自分の中で最有力。

理由がないのであれば、ない物をどこかに求めるからしんどくなるのは必然。

悲観する訳ではなく純粋な事実として、自分の生死が社会に対して与える影響はほぼない。

重役でもなければ著名でもない。

せいぜい親が、役所に届け出たり所属機関(内定先、や学校など)に連絡して手続きを取るぐらい。

 

きっとそれが現実。